| 威海白雲船舶製造有限会社改造、増築工事 | |
| 一、プロジェクト名:威海白雲船舶製造有限会社改造、増築工事 二、プロジェクト説明: 既存工場の面積、施設、能力の上で、海を埋め立て地1000ムー、埠頭1000メートル、硬化場所55万平米、建築面積15万平米、門形クレーン25台、歩行式クレーン5台、自動車クレーン10台、鋼材処理、プラズマ切断機、各種の熔接機などの設備を購入。以上のことを達成した後、5万トンのタンカー、漁船、貨物船及び各種の船舶を建造修理することが出来る。海洋工程生活モジュール10個を生産できる。 三、プロジェクト会社紹介: 威海白雲船舶製造有限会社は2007年5月文登市沢庫鎮に設立され、砂浜1000ムーを取って造船工場を作った。一期投資は約1億元、埋立地10万平米、建築面積14000平米、埠頭200メートル、50メートルの100+60Tの門形クレーン一台、40メートルの16+16Tの門形クレーン二台、25メートルの16+16Tの門形クレーン二台;50T歩行式クレーン、自動車クレーン、二酸化炭素熔接機、プラズマ切断機、空気圧縮機二百台以上、630千ボルト変圧装置を持っている。年間鋼材加工量は2万トン。三つの倉庫と一つの現代化鋼材プラズマ切断作業場はすでに使用し始めた。 会社は社員千人、その中設計研究開発者68人、熔接工350人、技術者250人。主に海洋工程と船舶に整体生活と生産モジュールを提供して、モーターボートを製造販売する。 四、協力側への要望: 協力側は十分な資金、豊富な経験、良好な販売ネットワーク、専門な技術を持つこと。 五、プロジェクト投資及び資金構成: 総投資5100万ドル、協力側は40%の株を持つことが出来る。 六、協力方式:合弁、協力 七、プロジェクト建設条件 1、製品の位置づけ:現在主な製品―海洋工程生活、生産モジュールは明るい前途がある。目下金融危機と船舶建造市場衰退の状況であっても、やはり高速な発展を遂げている。モーターボート産業は目下高速発展している未来産業である。 2、技術優勢:白雲会社は多くの人材がある。製品、会社の迅速な発展に適応する。 3、管理体制:白雲会社は高い効率の管理体制がある。市場、技術、産業の発展に適応する。 4、地理的優位性:改造、増築の工場は大量の建築用地と海域があり、会社に十分な発展余地をもたらした。 八、製品市場分析: 目標市場は国内、海外二つの市場である。製品:1.海洋工程生活、生産モジュール、海洋工程生活船、供給船、クレーン。目標市場は国内外の海洋工程大型造船工場と海洋工程会社である。2.モーターボート。近年来会社の市場売上高はずっと上昇している。2009年25000万元に達する見込みがある。未来五年増加率は50%、利益率は10%-15%と期待できる。 九、担当者:白雲厚 社長 TEL:0086-631-8785677 FAX:0086-631-8788336 携帯:0086-13806317835 E-mail:infor@wh-baiyun.com |
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