文登市聖経山道教文化観光開発プロジェクト
一、プロジェクト名:文登市聖経山道教文化観光開発プロジェクト
二、プロジェクト説明:
プロジェクト建設地:文登市葛家鎮聖経山
プロジェクト建設規模:当プロジェクトの敷地面積は6000ムー、その中徴用すべきの土地は916.5ムー、残りは賃借か他の方式で解決する。総建築面積は71760平米。
プロジェクト建築内容:七部分がある。道教寺院(東華宮)、正門、七星広場、紫金河(人口湖)、聖経山商店街、老子胸像、双乳峰リゾート。敷地面積は6000ムー、総建築面積は71760平米、その中、道教寺院(東華宮)建築面積5000平米、正門建築面積1760平米、聖経山商店街建築面積60000平米、双乳峰リゾート建築面積5000平米。
三、プロジェクト会社紹介:
文登市葛家鎮は山東半島の東端、中国道教全真派の発祥地聖経山の麓にあり、三方山に囲まれ、中間平坦な地形となっている。面積185.5平方キロ、行政村68、人口6.2万人。葛家鎮は歴史文化が悠久、観光資源が豊富、環境が美しい、交通が便利、昔から「陸地埠頭」と呼ばれている。309国道、文三線、上沢線は町を貫き、桃威鉄道は鎮内に駅を設けている。威海市政府に威海市中心鎮と確定され、全国環境美しい町、山東省衛生町、山東省100トップ町と評価されている。鎮内にある聖経山は中国道教全真派の発祥地、国家重点文物保護物である。
四、協力側への要望:
資金が豊富で、一定の投資能力があり、良好な信用を持つこと。
五、プロジェクト投資及び資金構成:
総投資8800万ドル。協力側49%を出資すること。
六、協力方式:合弁、共同経営かBOT
七、プロジェクト建設条件
葛家鎮にある聖経山は中国道教全真派の発祥地であり、昔から道家に仙境と見なされる。聖経山観光地は8平方キロがあり、最高峰海抜385メートル、峰は連綿と続いて、青色の松の翠柏、山紫水明、深山幽谷、風景は美しい、理想な観光、レジャー、避暑地である。今でも混元殿、三清殿、三官殿、衆仙墓、朝陽洞、老君廟、竜王廟、山神廟、東華宮、玉皇閣、天門などの道教遺跡が残されている。聖経山頂上に、国家重点文物保護物である大型懸崖石彫刻老子「道徳経」は千年の歴史もある。長さ15.6メートル、高さ6メートル。「太上老子道徳経」の上、下が彫刻され、146行5千字ぐらい、字の長さ10センチ、顔体楷書。そこで聖経山と名づけられた。
八、製品市場分析:
当プロジェクトは山東半島にあり、中国経済比較的に発達している地域であり、数千万の人口があり、同時に韓国、日本、東南アジアの観光客もこられて、道教文化の開発はもっと国内外の専門者と観光客の注目を集めるだろう。
九、担当者:徐華国
TEL:0086-631-8881088
E-mail:gejiazhenzhengfu@163.com