柘陽禅寺再建プロジェクト
一、プロジェクト名:柘陽禅寺再建プロジェクト
二、プロジェクト説明:
伝説によると、張家産鎮柘陽山は李竜王の故郷であり、郭という姓の女性は柘陽山の麓に住んでいた。李竜王が生まれてから、毎年天候が順調で、庶民の息災で、郭氏は死後、彼女を記念するために、柘陽禅寺を建てた。その後、柘陽禅寺は戦争の中で壊させた。李竜文化を発揚し、張家産観光風俗鎮を建設するために、鎮政府は柘陽禅寺を再建するつもりである。柘陽禅寺のほか、李竜文化展示館なども建設する。
三、プロジェクト会社紹介:
張家産鎮は地理的に恵まれている。交通は発達している。鎮区は韓国まで95キロ、青島市まで230キロ、威海市まで30キロ、文登市までわずか6キロである。309国道と青(青島)石(石島)道路、初(初村)張(張家埠)道路は町を貫いている。北は桃威鉄道、南は国家二類開放港埠口港と石島港、東は威海空港に臨んでいる。
四、協力側への要望:
豊富な資金と観光開発経験を持つこと。
五、プロジェクト投資及び資金構成:
総投資5000万ドル。協力側持株。
六、協力方式:共同経営、独資、BOT
七、プロジェクト建設条件
竜王母親の出身地の伝説、文登竜文化の発祥地の優勢、柘陽山の有利な地勢を利用して、民間伝説の元で、現代科学技術をもって、当プロジェクトを建設する。しかも、柘陽山及び周辺地域の気候が良い、風景が綺麗、北には小型ダムがあり、旅行産業を開発するまたもないところである。
八、製品市場分析:
当プロジェクト竣工後、回竜山観光プロジェクトと一緒にインタラクティブな効果を形成する。文登の特有竜文化を持って、文登周辺、中国東北、華南地域の観光客、国内外の華僑の注目を集め、ここにきて竜文化の起源を探す。当プロジェクト竣工後、毎年約10万人を接待する予測である。市場前途は洋々たるものがある。
九、担当者:慈勤平
TEL:0086-13963151678
E-mail:zhangjiachan@126.com